左翼がサヨクにさよく時 - 6 読者の広場

6.1.1.5 サヨク全般に関する皆様のご意見:5

 このHPが「日本至上主義」だという批判がなされているのを見ました。しかしアメリカは「米国至上主義」、支那は「中華至上主義」、南北朝鮮は「朝鮮至上主義」で動いているように見えるのは僕だけでしょうか?どこの国でも自国を至上のものとして動くのは当然のことだと思います。
 「国益追求主義」を「日本至上主義」という言葉に置き換えて何となくヨクナイコトーみたいな言葉遊びに興じるサヨク。流石ですね。

◇筆者コメント:

 民主制を肯定する前提に立った場合、「日本政府は日本至上主義に立つべき」という結論になります。民主制において何より重視されるべきは国家国民の利益や政治権力にあるからです。逆に支那の厳命至上主義者などは、国民の政治権力を外国に売り渡す民主制破壊者です。

 よしりんファンにとって、左翼を敵だと思う人は多い。しかし俺は左翼が必ずしも敵であるとは考えない。渡部昇一氏なども指摘するように、真の敵は左翼ではなく反日日本人だからだ。
 自由主義国家の繁栄にとって言論の自由の確保は必須である。日本人全員が右あるいは左であったなら、自分たちが進んでいる方向を客観的に図ることが出来ずに、間違いを起こしていただろう。 鳥は両翼があって始めて大空に飛び立てる。だから右も左もこの国を良い方向に導くためには必要なのだ。 民主主義というものを見てみると良い。今や社会主義的政策(例えば労働者を保護する法律)すら貪欲に取り込んで、自らのものとしてしまっているではないか。 もし左翼というものがいなかったら、民主主義(資本主義)というものはとっくに自壊していたかもしれない。だから思想上の左右対立というのは、絶対に必要なものだと考える。
 では日本の左翼と称する連中はどうだろう?彼らは断じて世界一般的に言う左翼ではない。思想的な意味合いでの左寄りでは決してなく、単に日本のことが嫌いで悪口を言っている反日日本人にすぎないのだ。外国の左翼と日本の左翼は全然違うということを、まずは知っておく必要がある。
 彼らは反日の手段として左翼・マルクス主義を利用しているのだ。左翼というのはその性質上、伝統の否定、反国家権力、国家解体論に行き着きやすい。だから反日家にとってきわめて利用しやすいのだ。
 反日日本人の言うことには論理的整合性が無い。それもそのはず。彼らは反日という手段のためにイデオロギーを利用しているのであって、そこに論理的整合性など最初から求めていないからだ。 彼らの主張は変幻自在で、あるときは民主主義擁護を訴え、あるときは環境保護を訴える。しかしそれらの主張が他国に向くことはない(例えば日本の左翼は日本の国防費UPにヒステリックに反対しながら支那北鮮の狂的な軍拡についてはひたすら看過している)。何故なら反日のために利用しているだけであり、本当に主義主張が世界中で守られているようにすることなどに興味はないからだ。 ひたすら日本を貶めるためだけにイデオロギーをもてあそぶ阿呆、それこそが反日日本人だ。 
 よしりんファンである俺はこの国が好きである。好きだということを主張してはばかることがない。同様に日本が嫌いだと主張することも自由だ。 しかし自分が嫌いだからといって、『他人にそれを押し付けて嫌いな仲間を増やそう、いや嫌いな人だけにしてしまおう』というのは到底許せるものではない。 嫌いだという主張が認められるなら、好きだという主張も認められてしかるべきだし、両者が存在することは別に矛盾でもなんでも無い。連中が日本嫌い!とわめくのなら、我々もそれに対抗してこう叫ばざるをえない。心からこの日本が大好きだ!!!と。
 それを国家主義、右翼、ファシストだとレッテル貼りをするのは筋違いであり、かつ卑怯な行為だ。故郷が好きだという気持ちが国家主義というイデオロギーならば、全世界は国家主義者だらけだということになる。これに対し「そのとおりだ。世界中の人間は全て国家主義者だ。」と言われたら何とでも呼んでくれと言うしかない。
 愛郷心(よしりんがいうパトリオティズム)は人間の自然な感情だ。誰しも故郷に愛着を感じるのは当然である。それを朝日新聞のようにデモナイゼイション(悪魔化)することによって反論を封じようとするのは、つくづく汚いやり口だといえる。
 また、俺は反日日本人の動機の不純さも大嫌いである。 連中が『我々は先の戦争を反省せねばならない』と言って騒ぐとき『我々』には決して彼ら自身は含まれていないからだ。
 他者の犯罪を弾劾する行為は本当に愉快なものだ。まるで神の視座を持ったが如くの気分になり、高みから下衆な連中の悪事を裁いて正義の人になれるという快感が得られるからだ。それは言ってみれば強者となることの快感ともいえる。
 連中の欺瞞は戦争謝罪を訴えるくせに、私財を投げうって被害者に寄付をしたという類いの話が一つも無いことから明らかだろう(汲み取り屋さんのHPの「2・9」を読むべし)。あれほど「ヒガイシャに賠償シロー」と言うのなら、その手の話の一つぐらいあってもいいと思うのだが、政府に「金をダセー」といっても、自分から出しましょうと言わないのは、実に不思議と言わざるをえない。
 連中は反日によって権力を得ているといえる。それは世論というものを操り、国家権力すら屈服させる。そして悪辣なことに彼ら自身の行動の自由は、今現在の国家と民主主義によって保護されており、彼らの権力は何物にも縛られることはない。国家権力すら、法によって規制されているというのに、誰にも掣肘されることなく振るうことが出来る権力とは!!俺が思うに反日日本人こそファシズムの名に一番ふさわしいと思う。
 我々の真の敵は反日日本人である。左翼にあらず。

◇筆者コメント:

 当ページではその反日日本人をサヨクと呼称しております。
 反日日本人による日本つるしあげ活動を「強者となることの快感」と表現なされたのは、興味深い見解かと思います。弱者の味方を自称するサヨクが支那(場合によってはアメリカ)の背後に回ってその後ろから首を出し、敗戦で弱った日本への罵倒や占領軍命令(憲法)を遵守せよなどと繰り返す有様は、強者の威を借るキツネみたいなものでしょうか。

 一つ気づいたことがあります。日本の近現代史の問題、たとえば北朝鮮の拉致問題などでも、日本の朝鮮半島統治などを持ち出し、日本は過去の謝罪と償いをしていないから云々ということをいうサヨク平和主義者のことです。
 世の中には病人の枕元に来て、「あなたの三代前の先祖は人を殺している。金を出さないとあなたの子供は助からない」といって家族を脅すあくどい霊能者がいます。家が呪われているといって、不動産屋とインチキ霊能者がグルになって家を奪ってしまう実例もあります。あれとテレビラジオ新聞雑誌で見る、「良心的」なサヨク平和主義者は同じではないか、ということです。「似ている」のではありません、「同じ」なのです。
 インチキ霊能者もテレビに出演することもあります。服装だって背広を着ていることもある。学歴があるのもいる。いうことも「平和」とか「過去の反省する」とかよくいいます。
 強いて違いを挙げれば、動機が巧妙に隠蔽されている、すなわちもっと悪質だということと、こういう問題では「大槻教授」に相当する人が土俵に上がれないということです。そう思うと暗澹とした気持ちになり自分の無力が情けなく思えます。「それくらい良いじゃないか」と鷹揚な気分にはとてもなれない。小生多少の人生経験があり、そういうインチキ霊能者が内心に実は恐ろしい暗黒を持っていることを知っているからです。余計なことと思われるかもしれませんが一人でも多くの人に考えていただきたく投稿します。

◇筆者コメント:

 興味深いご指摘かと存じます。まさしく、そういうインチキ霊能者とサヨクは手法において全く同じだと思います。「『祖先の業』をネタに脅迫観念を植えつける」という手法で。
 そういうインチキ霊能者の手法にひっかかった人は金をたらふくかすめ取られ、そういうインチキ霊能者の手法にひっかかった国はODAをたらふくかすめ取られるということでしょう。

 初めてHPを拝見させていただきました。改めて私はサヨクに洗脳されてない普通の日本人であることを確認することが出来ました。
 私は、20台の後半ぐらいから、現在の日本が何故、こんなにおかしな国になったのかを考えるようになりました。その原因として、私の知り合いに学校の先生が何人かいるのですが、卒業式には君が代を歌わないなどのことを誇らしげに言うのです。私は、「何でや、おかしいやんけ」というと、PTAがうるさいだの、平和主義者と名乗る市民団体が文句を言うだの・・・アホくさと思いつつ、先生がこんなんやから、おかしな世の中になるんじゃと思いつつ、そんなこんなで、つくる会の歴史教科書問題がマスコミを賑わすようになり、なにをそんなに血相を変えて問題にするのか、そこで、「何でや」という意識がわいて、教科書が発売と同時に購入しました。
 中学校の教科書なんて読むのは17年ぶりかあと思いつつ、それまで私自身、特に小学校、中学校、高校、大学と日本史なんかまともに勉強をしたことがない人間であった。また学生時代は、数学、英語そして物理しか興味なく、それ以外の勉強をしなかったということもあった。
 話はそれましたが、つくる会の歴史教科書を手に取り読みその時は、ただの普通の教科書やんという程度しか思いませんでした。そして小林よしのりの戦争論との出会いがきっかけになり次から次へと何故今の日本がおかしくなったのかという理由が自分にもわかってきました。
 結局はサヨク支配の日本が招いた悲劇である。靖国問題、慰安婦問題そして朝鮮日本新聞の嘘で固めた記事。自分の国内で嘘の事実を勝手に支那様、韓国様、どうぞ日本政府に怒ってください〜と勝手に怒らして既成事実にしてしまった愚かな売国奴たち。こういう人たちを貼り付けにして、市中引き回しの刑に処罰しなければなりません。 私は、戦後の民主主義の影響を受けて育った33歳の男であるが、大東亜戦争時において命をかけて戦った4000人もの英霊の魂が奉られている、日本人の魂の故郷である靖国神社を守りたい。そして、愛する故郷日本に生まれ、育ったたことを誇りに思い生きていきたい。

 始めてお邪魔しました。こういうサイトがあったとは!!これからゆっくり拝見します。
 最近のマスコミやそれに関した人間の余りの現実離れに辟易としています。ほんとサヨクって始末が悪いですね。活字やテレビなどの媒体に蔓延してしまって退場しようとしない。なんとかして彼らをこの国から追い出さねばなりません。
 それには健全な日本人による日本人の為の情報発信が必要ですし、強いてはここいらで本当の憲法論議が広範に起きるべきでしょう。頑張ってくださいね!!応援します!!

 HP作成者さま はじめまして。以前もこのHPを見たことはあるのですが、2ちゃんで「サヨク」の正体を知るHP、とアドレスが張ってあったため、飛んで久しぶりに見ていました。まあ、私はいちおう左翼にあたると思うのですが、ちょっとHPを見て思ったことを述べさせていただきます。
 そこでまあ、思うのですが、まずいちおう左翼とサヨクは違う、と言ってはいるのですが、その違いというのが、つるし上げ趣味、思考停止、自省能力の欠如、外患体質、虚言歪曲癖、としてますね。正直、「サヨク」的団体の一部・・・なり全部ではない部分で、「敵」を批判しまくるけど、自分が批判された場合には、「反動攻撃だ」と論点をずらしてかわす、そういった自己批判能力の欠如とか、自己の無謬性への盲信(私は間違いは絶対犯さない)などがあるのは、確かだと思います。
 しかし、外患体質、妄言歪曲癖、というのは、HPの作成者さんの単なる感想では?外患体質というのでは、別に彼らは自国なり自民族を貶める動機でやっているわけではないと思います。まあ、ゼロと言い切れるかは人の心を読めないため分かりませんが、個人的な体験談からいえば、何故まあ例えば歴史問題などで批判するかと言えば、そもそもの前提として、歴史問題で言われていることを、左翼の側は事実だと思ってるのを忘れないで下さい。その上で、考えた場合、そりゃまあ、他国を侵略してかつ相手が怒って、まあ被害者(実際本当に被害者かは分かりませんが、左翼が被害者と思ってる人)が悲しんでる場合、日本として謝らないと、そりゃ各国から白い目で見られるだろう、と思うのが人情だと思います。別に「反日」とかそういうのでなく、まあ、私も含めてですが、左翼の側の立場からいえば、むしろ日本のためだと思ってるわけです。虚言歪曲というのも、普通の左翼は、それが嘘だと思ってません。
 で、問題は、まあ、歴史問題にあえて限ればですが、その、左翼なりの場合は「歴史問題はあった」、右翼からいえば「歴史問題はなかった、もしくは小規模なり合法だった」などというのは、そもそもの前提の歴史認識が問題になるわけですよね。それに関してはまあ、延々と議論がなされているようで、正直私自身は本で読む程度で検証できません。まあ、歴史学者以外の多くの方にとっては、本来的な意味で検証するのは不可能かもしれません、歴史学者によって意見が割れている、それどころか、「証拠」としてるのも、それが事実かどうかが素人には検証できない状況では、結局のところ、どれを信じるか、という程度の問題になるのかもしれません。
 その上でまあ、左翼は歴史問題はあったというのを信じてるわけですが、それが思考停止や自省能力の欠如に当たるとしても、それ以外に関してはHPに書かれているような事はないと思われます。しかも、前述のことを踏まえて言わせてもらえば、思考停止や自省能力の欠如は、左翼なりサヨクだけの問題というより、議論や思考をする上でのガンとして、誰にでもありうるようです、だからまあ、2ちゃんあたりでは、ウヨという言葉が作られたのでしょうけれど。
 思考停止はまあ、政治に限らず様々な面で見られ、ろくでもない結果を生み出していますが、しかし、HP作成者さんにお聞きしたいのですが、HP作成者さんは思考停止には陥ってないのでしょうか?HPを拝見しましたが、断定形が多く、思い込みがかなり強いような気がします。少なくとも、客観的論理的な文章というには、厳しいと言ってもいいかと思います。まあ、もともとネタでサヨクを煽るためのHPで作られたのかもしれませんが、ずいぶんといろんなところで引用されているようで、サヨクなり左翼についての知識として引用されるには、ちょっと迷惑というか、だいぶ事実に反します。ネタな面がもしかすると強いHPなのかもしれませんが、もう少し公正に書いてもらえれば幸いです。

◇筆者コメント:

 本ページでは、国民に対して「他国を侵略してかつ相手が怒って、まあ被害者が悲しんでる場合、日本として謝らないと、そりゃ各国から白い目で見られるだろう」というメンタリティに陥らせようとする現役侵略虐殺国共産支那による策謀に加担している存在を上級サヨクと呼称し、その策謀によりそういうメンタリティに陥った存在を下級サヨクと呼称しています。
 被害者ヅラをしている共産党政府は、支那事変当時に日本人はもとより支那人を大量虐殺し、また周辺諸国を侵略支配し虐殺を続けています。圧倒的加害者である支那の共産政府に被害者を名乗る資格など全くないことを理解してこそ、「思考停止」でない状態かと存じます。
 また支那共産党政府は日本軍悪玉宣伝にうより支那及び周辺諸国への侵略支配を正当化しています。「我々は日本帝国主義者からの解放者である」という言い草で。共産党政府が行う日本軍悪玉宣伝に加担し賛同することは、支那共産党が今現在行っている侵略支配への加担と賛同にあたることを理解してこそ「思考停止」でないわけです。
 「それが事実かどうかが素人には検証できない状況では、結局のところ、どれを信じるか、という程度の問題になるのかもしれません。」とのご指摘は、その通りだと思います。(まあ筆者の主張は「共産党政府が学術的な検証をさせない状況では、本当のことはわからない。よって証拠のない状態で日本軍兵士の方々を犯罪者扱いするべきでない」とい考えですが。)これは「支那の政治宣伝を丸ごと信用する」か、「学術的な検証をもって論じるか」の違いです。ホラを日常的にまきちらす支那の政治宣伝を丸ごと信用する体質において、外患体質でなのです。
 また日本軍悪玉宣伝の嘘があばかれた事例も数多くあり、何ら訂正もせず相変わらず喧伝を続ける点において虚言歪曲癖です。
 筆者を思考停止で本文が論理的客観的でないとご指摘ですが、その具体例が無いのでコメントしようもありません。断定形で文章を書くことは思考停止とは無関係です。(ちなみに例えば「文章で断定形が用いられるから思考停止」という根拠と結論が結びつかない文章を「論理的でない」と言います。またこのようにどこが論理的でないのかを客観的な具体例をもって記した文章を客観的論理的と言います。)ただ、本ページは戦後日本の根本問題にしてあらゆる媒体が思考停止してくた問題、つまりサヨク問題つまり戦後問題についていささかも思考停止することなしに記述したものです。この点については今後ともできるかぎり認識し深く思考し続ける所存です。
 ネタ云々のご指摘ですが、正確に言うと本ページは「事実に反している」などと何の根拠もなく結論を連呼する存在、つまりサヨクをネタして面白がる文章です。つまり↑こういう文章ですね。

 やっと出会えあえたサイトでした!サヨクの人、本当に単純で分かりやすい性格ですよね。分かり出したら、裏を読みやすい。あまり頭よくない。というか、その思想のため、バカにしかみえない。サヨクの人、人生捨ててる。サヨクの人へがんばれ、もっと今を大切に生きろ。考えなさい。変な事に筋を通そうと、やっきになっているのが、みえみえ。きもい。おえ。

 俺の家族は、今となっては俺以外バリバリのサヨクです。昔は、何人か親戚のなかにも、俺と同じ人はいたのですが、どうゆうわけか、若くして亡くなる人が多く、そうでない人も疎遠になってしまいました。
 とにかく、昔から非サヨクの俺たちは嫌がらせや差別つるし上げ、俺に至っては若いころの就職先と結託され、実質的に給料をピンハネされたりもしました。そして、何か起こると決まって非サヨクである俺たちの仕業にされ、つるし上げを食った事は言うまでもありません。俺としては、出来る限りの事をし、早いとここんなサヨクの館から脱出、他の親類と共に反サヨク同盟を結び、身内のサヨク殲滅を進めていきたい所存であります。

 随分と権力機構の中に血の赤が混じりまくっているようですが、そのイデオロギー優先主義が日本中で元気みたいなので遺憾に思います。
 いきなり全部とはいきませんが読ませていただきました。………この赤どもの実態がどれだけ本物かは今は良くわかりませんが、直感的に”奴等なら殺りかねない”と思った私も居る事も事実です。なんせ奴等は伝統によって権利を持つ連中を”理由の無い搾取をしている”と言いながらこきおろし、『この搾取のままでは労働者は浮かばれない』と言いながら民に口当たりのいいイデオロギーを労働者に見せ付け、その勢いで革命を起こし、”労働者が主権を持つ労働政権”を樹立し、それから知識とか財産とかを手前の都合よく全部制限して、結局は昔の政府以上の搾取を平気でする輩です。今回はこのくらいにして置きましょう。未だ私の中の論理が纏りを見せていないので。
 では、我々の行く先に、天照大神を始めとする八百万の神々の光があらんことを。決して血で血を洗うパラノイア政府が成立する事が無き事を。
 パラノイアと言えば、そういう名のTRPGがアメリカ産のものでありますが、一言で言えば、「未来のアメリカ(みたいな所)が、 Commy(←共産主義者)を潰そうとして Commyと同等の下衆に成っている。」ゲームだったので嫌になって参加を止めた記憶があります。こうならないようにお互い気をつけましょう。

◇筆者コメント:

 近代において最も労働者に苛烈だった政権が、「労働者の政権」を自称する政権です。北朝鮮の労働者が典型例ですが。
 サヨクの主張はまさしく「血で血を洗うパラノイア政府」にいきつくものです。現にサヨクはセンソーセキニンなるものの追求に情熱を燃やします。今になってなお、旧体制関係者をこき下ろし吊るしたがり血に飢え吠え立てています。今なお日本吊るし上げを国策とする支那の背後から首を出して。支那の文化大革命での旧体制関係者、およびそう誤解された人への殺戮を行った共産党と同じです。
 こういう政変のたびに旧体制関係者吊るし上げごっこを楽しむような社会風土ができてしまうと、その時その時の現体制は、支配体制をより強固にするための予防的な弾圧迫害統制を徹底して行うようになります。政変後の吊るし上げの恐怖から国民を血で粛正し、そして政変後に新政権が旧体制関係者を血で粛正をして報復の繰り返し。これの続いた結果が「血で血を洗うパラノイア政府」の続く支那です。
 支那人の最大の夢は「さんざん自分を抑圧した江沢民など共産党関係者に、『ブルジョアジーの手先』などと書いた三角帽子を被らせ首に縄をつけて引き回すこと」です。共産党当局に抑圧される支那人の多くがこれを夢見て暮らし、また共産党当局もその夢を知っているため予防弾圧にいそしんでいます。将来、その夢をかなえる支那人が出て新政権を握るでしょうが、民衆による当局への憎しみを知る新政権もまた予防弾圧にいそしむことになるでしょう。

 サヨクは祖国をなんだと思っているのか。完全なる売国野郎、非国民です。僕は中学生ですが、歴史の授業では太平洋戦争のところが適当にうやむやにされていました。教科書の従軍慰安婦強制連行のページが紹介されなかったのが救いです。過去の出来事を客観的に見て未来のために役立てるのが歴史の授業なのに入試のためだけのものになっています。僕は税金で教育を受けています。そのお金を無駄にしないようにちゃんとした価値観を養っていきます。あと社民党はだめですね。サヨクの鏡の辻元が逮捕されて。

◇筆者コメント:

 辻元が逮捕されなくとも社民党はだめだと思います。

 興味深く読ませてもらいました。
 前々から素朴なほんとに素朴な疑問をもってるんですけど、あの連中は日本を一体どうしたいんですかね?なぜに日本の悪口を言うのに一生懸命なのか?そんなに日本が嫌いなんですかね?そんなにキライなら出て行きゃいいじゃないですか。
 何で日本にはこんな連中がたくさんいるんだか不思議でしょうがない。自分の国の事を悪く言う事に熱心な国民なんてこの地球上で一体どこにいるの?そんな国が他にあるか?この国だけだよ。どこの国の人間だって自分の国が一番で自分の国に誇りを持っているって言うよ。何でこの国はこうも自虐的なんだろうね?ほんとに真性のマゾだよマジで。痛めつけられて喜んでるんだから、何なんだろうね?一体?
 政治家達もプライドがないのか?何であんなにぺこぺこへりくだるんだ?中国や北朝鮮になんか弱みでも握られてんの?ぽんぽん人の国に金ばらまいて自分の国を良くせずに人の国良くしてどうすんだよ!自分の国の国益より人の国の国益が大事だって言ってんだから。愛国心っていうのは県人会とか甲子園に出てる自分の出身県の学校を応援する時の気持ちとかと一緒でしょ?

 サヨクの腐りきった実態はわかりきっていた。自身がその巣窟(高校)で過ごす羽目になってしまったから。サヨク撃退にこのページを参考にしたい。

 過去、マルクスが残したといわれている「宗教はアヘンである」という言葉がある。確かにその一面はあるかもしれない。オウム真理教もそうだし、十字軍や魔女狩りを盛大にやったキリスト教もそうだ。日本にいるサヨクは無宗教なのかと言えば、それは違うと言い切れる。
 彼らにとってヘイワケンポーが神なのだ。どんな宗教でも神を冒涜する言動には目くじらをたてる。それと同じことをやっている。 だが人々を不幸にしかしない神などいるだろうか。世界三大宗教や各国の小さな宗教はどれも、人々が幸せに暮らせることを説いている。強きを助け弱きをくじく。これを肯定する神など存在しない。
 サヨクにとっての神はヘイワケンポー。まともな憲法になったとき、彼らは何を神として崇めるのだろうか。

◇筆者コメント:

 
 サヨクの神は支那北鮮であり、教義は社会主義共産主義かと存じます。ヘイワケンポーは宗教戦争のための闘争マニュアルと言うべきかも知れません。日本の軍事力と国際的立場を弱めるための。

 自分は学生だがサヨクのバカさには呆れるばかりだ。平和と唱えながら玉砕すればいい、攻められたら逃げればいいなどはどんな神経で言っているのかわからない。サヨクは日本の恥じさらしだ

 悪いジョークですがサヨクをラチって、箱詰めにして万景峰号で北朝鮮に密輸してやりたいですね。(笑)

 はじめまして。私は最近までサヨク的な考え方をしていました。日本が嫌いで中国に生まれたかったなどと、本気で思っていました。義務教育期間の9年間と高校3年間に疑問も持たずにしっかりと洗脳され、日本が戦争をした理由は考えず、戦争をした人たちやその時代に生きていて戦争に反対しなかった人たちが悪いと思っていたのです。
 インターネットを利用するようになり、サッカーのワールドカップの韓国のことを調べているうちに、いろいろなホームページで韓国北朝鮮中国についても読みました。新聞やTVニュースにはなかった情報でした。
 どうしてNHKでもチベットの現状など放送しないのでしょうか。韓国や北朝鮮や中国のことを悪く言っているホームページが時々なくなっているのか、つながらなくなったりするのはなぜなのでしょう。まだまだインターネットは初心者なので、いろいろなページを読むだけですが、考え方は180°変わりました。
 またこちらにお邪魔したいと思っています。ありがとうございました。

 いつも参考にさせて頂いています。私も少しですが左翼についてまとめてみました。http://shupla.hiho.jp/datas/theLeft.htmlこれからもページ運営を末永く続けて行って下さい。応援しています。

 自分はサヨクという団体は名前だけしか知らず、昭和四十年代に広がった学生運動も、高度経済成長で笑いあっている大人達を批判し、幼稚な考えを持ち始め、暴力使って革命を起こそうとしていた学生達も同じ人間達だと思っていました。その思想が生み出す物は暴力と差別だけだと考えさせてもらいました。


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